高知新聞より。
https://www.kochinews.co.jp/article/193239/
    
保護団体3組と
レジェンド電力が提携し、
“電気料金の一部を
活動費として
受け取ることができる
「応援電力」を
始めることになった。
愛媛県に次いで全国2例目。”
だそうです。
愛媛県の例は知りませんでした。
    
調べると、この電力会社は
「新電力・太陽光発電」とあり
“新電力”が何を意味するのか
わかりませんが…
    
特にふるさと納税や
電力会社との提携など、
消費者は『寄付』という名の
先にあるものを
ちゃんと知ってから
決めなければいけません。
    
ちゃんと希望する団体に
寄付が渡るのか、
原子力発電を支援することに
繋がるのか繋がらないのか…とかね。